KOBO Lab の記事は、運営者のこまたろが自分の PC で実際に試した結果をもとに書いています。このページには、これまでに試したことを新しい順に記録していきます。
検証に使っている環境
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5090(VRAM 32GB)、ドライバー 621.01(2026年11月5日に確認) |
| CPU | AMD Ryzen 9 9950X3D |
| メモリ | 128GB |
| OS | Windows 11 |
| ComfyUI | ポータブル版を用途ごとに分けて使用(Illustrious 用・Anima 用は 0.42.1、試験用は 0.43.0、MiniMax H3 の導入記事などは v0.43.2(423cbd20)。2026年11月3日に確認) |
| ComfyUI(新しいモデルの試験用) | ComfyUI master(17ff1dcc、v0.43.0-26)のポータブル版。2026年10月31日の記事は b5a43215 で測りました |
| ComfyUI(2026年11月4日の検証) | v0.44.0(2c75dc1b)のポータブル版、frontend 1.57.6(requirements の指定)。git pull の記事は master 70bcb4e9 で、更新後の frontend は 1.58.5。記事によって版が違います(2026年11月5日に確認) |
| llama.cpp | b12002(CUDA 13.4 版の Windows 用ビルド、2026年10月30日) |
| Strata | v0.2.8(2026年10月31日に検証)。v0.2.9 の変更は Strata v0.2.9 の記事で確認しています |
| LM Studio | 0.4.25(2026年10月の検証) |
| Claude Code | 2.1.90(ローカル LLM の記事)、2.1.309(REA の記事)。記事によって版が違います |
| DeepSeek Harness | デスクトップ版 0.2.1-rc.5(2026年11月3日の検証) |
| Python・PyTorch | Python 3.13.14 / PyTorch 2.14.0(CUDA 13.0)。ポータブル版に付属のもの(6つとも同じ。2026年11月3日に確認) |
記事ごとの版は、各記事の「検証環境」を見てください。
RTX 5090 以外の環境の読者向けに、ComfyUI の --reserve-vram の設定を変えて、VRAM が少ない環境を想定した簡易テストもしています(実際の 8GB・12GB 搭載 GPU での動作を再現・保証するものではありません)。
検証の記録
記事ごとの検証内容を、公開日の新しい順に載せています。全記事を掲載します。
| 検証日 | 試したこと | 関連記事 |
|---|---|---|
| 2026-11-07 | VibeVoice-ASR:日本語の会話の誤り率・話者・時刻、用語ヒント、9分の音声 | VibeVoice-ASR |
| 2026-11-07 | comfyui-pose-gallery:Anima LLLite v2 あり・なし、強さ、3.8B との組み合わせ | comfyui-pose-gallery |
| 2026-11-07 | H3 Character Sheet Designer v1.3:5面・7面・13面の時間と、靴・服のずれ、レイアウト画像の残り | H3 Character Sheet Designer |
| 2026-11-07 | Filee 2.3.0 を winget で導入し、CLI で PNG→WebP・AVIF・JPG、MP4→MP3・GIF、Markdown→DOCX・PDF、DOCX→PDF(LibreOffice エンジン追加後)を変換。どれも 0.5〜2.1 秒、日本語の PDF も文字化けなし | Fileeの使い方 |
| 2026-11-07 | agent-browser 0.41.2 を Windows 11 に導入(npm 5 秒、Chrome for Testing 201MB を 8 秒)。KOBO Lab の検索操作に成功、snapshot -i は 4,030 文字。覆われたボタン・見えないボタンは理由つきで失敗として返る | agent-browserの使い方 |
| 2026-11-07 | TemporalWindow-SpatialTiles 1.1.1 の Long Generation と H3+Pika H3 Flex で、15 秒・30 秒をネイティブと比較。30 秒はネイティブ 443 秒・窓分割 303 秒、15 秒は 143・126 秒。15 秒の窓分割は台本の最後まで進まず、30 秒は両方とも急な切り替わり 2 回(RTX 5090、896×512) | H3のLong Generation |
| 2026-11-07 | Comfyui-Relay-VSR と RelayVSR_X2 で H3 の動画(5 秒)を 2 倍に。1344×768 は offload なし 18.4 秒・あり 28.9 秒、864×480 は 14.4・17.5 秒。音声はそのまま、offload の有無で出力は同一(RTX 5090、ComfyUI 0.44.0) | Relay-VSRでH3を2倍に |
| 2026-11-07 | ComfyUI-AudioSR v1.1.1 で H3 の音声(32kHz)、4kHz で切った音声、MP3 を処理。16〜24kHz が足され、5 秒が約 4 秒。41 秒の素材は overlap 0 で 15・30 秒の区切りに約 12 dB の段差、overlap 2.0 で解消(RTX 5090、ComfyUI 0.44.0) | ComfyUI-AudioSRで音声を48kHzに |
| 2026-11-07 | sand3d 1.6.3 を Windows 11・Python 3.11 に導入(bpy 4.5.15)。同梱の例 9 つを GLB・STL に書き出せた。Claude Code に api.md だけで 3 部品を書かせ、箱は 1 回、マグカップと棚受けは 2 回で完成 | sand3dの使い方 |
| 2026-11-07 | ComfyUI-MossPanelDataset と MOSS-Image SFT int8 で 4 コマを 12 枚生成(縦 4 段・2×2・斜め・楕円)。コマ割りは 12/12、セリフは 11/12 で正しく、1 枚は前のコマのセリフが重複。1024×1536・25 ステップで 1 枚約 11 秒(RTX 5090、ComfyUI 0.44.0) | MossPanelDatasetで4コマ漫画 |
| 2026-11-07 | ComfyUI_IPAdapter_plus と FaceID Plus V2 で、LoRA の有無・系統の取り違え・顔の小さい参照・weight を変えてシード 6 つで比較。InsightFace の類似度は LoRA 0.6 で 0.33、LoRA なし 0.14、小さい顔 -0.03、SDXL+SD1.5 用 0.12、SDXL 用 0.63(RTX 5090、ComfyUI 0.43.0) | IPAdapter FaceIDで顔が似ない |
| 2026-11-07 | Impeccable 4.8.0 の検出器を Windows 11 で実行。AI 風の自作ページで 15 件、日本語の素直なページで 0 件、KOBO Lab のトップと記事で 14・16 件。Claude Code・DSH 用のスキルもプロジェクト単位で導入できた | Impeccableの使い方 |
| 2026-11-07 | Qwen-Image-2.1 Uncensored Omni の ComfyUI 用 FP8・INT8 ConvRot・NVFP4 を推奨設定(35 ステップ・CFG 5)で 3 プロンプト × シード 2 比較。1 枚 16.2・11.8・10.3 秒(公式ベース bf16 は 24.9 秒)、ComfyUI 0.44.0(RTX 5090) | Uncensored Omniの選び方 |
| 2026-11-07 | Claude Code の公式ドキュメント(@ 読み込み 4 段、v2.1.277 以降は AGENTS.md を直接読む)と Grok Bot の記憶・共有コンピューターの説明を確認。KOBO Lab の CLAUDE.md の 1 行読み込みで共通の AGENTS.md が読まれることを確認 | AIの共通台帳 |
| 2026-11-07 | TailSteer を ComfyUI 用 1 ファイルにまとめ直し、ベースと 10 回続けて編集。顔の PSNR は 3 回目でベース 19〜20 dB・TailSteer 約 24 dB、10 回目はどちらも約 12 dB。40 ステップ・bf16 テキストエンコーダー・キャッシュ off でも変わらず(RTX 5090、ComfyUI 0.44.0) | TailSteerで繰り返し編集 |
| 2026-11-07 | FUSAL Turbo E6 Preview を Qwen Image 2.1 Turbo の公式テンプレートに足し、強さ 0・0.7・1.0 をシード 2 つで比較。1 枚 2.1〜2.3 秒、LoRA なしで fusal style. を書くと看板の文字になる(RTX 5090、ComfyUI 0.44.0) | Qwen Image 2.1のアニメLoRA |
| 2026-11-07 | Qwen Image 2.1 Turbo の公式テンプレートで refine_prompt・thinking_mode・max_length を変えて計測。オフ 2.0 秒、オンで 10〜21 秒、max_length 512 で書き直しが空になり別の画像が出ることを再現(RTX 5090、ComfyUI 0.44.0) | プロンプト拡張とmax_length |
| 2026-11-07 | Issue #17574 の「CUDA error: invalid argument」を、ComfyUI 0.43.0・0.44.0 × テキストエンコーダー 2 種 × –reserve-vram 有無で 24 回試行。すべて成功し再現せず(RTX 5090) | Qwen Image 2.1のCUDA error |
| 2026-11-07 | NVD の記録、修正 PR #14543 が v0.26.0 以降に入っていること(git の tag –contains)、7 月の 4 件が 0.28.0 で修正済みであることを確認。設定の「情報」で版と引数を見る方法を撮影。攻撃の再現はしていない | –listenとCVE-2026-68771 |
| 2026-11-07 | Anima と Krea2 Turbo で、プロンプトだけ変えた 3 回と dtype の切り替えで「Requested to load」を計数。プロンプト変更では読み込み直しなし、–cache-none では毎回 3 モデル(6.5 秒→8.1 秒)(RTX 5090、ComfyUI 0.43.0) | 毎回モデルを読み込み直す件 |
| 2026-11-07 | SDXL で同じ内容・シードだけ変更・プロンプトだけ変更の 5 回を実行し、実行されたノードを記録。同じ内容は 0.01 秒で生成なし、シード変更は KSampler から先だけ実行(RTX 5090、ComfyUI 0.43.0) | 同じ画像しか出ない原因 |
| 2026-11-07 | Krea2 Turbo を 0.43.0 と 0.44.0、weight_dtype default と fp8_e4m3fn_fast で 3 プロンプト × シード 3 生成。版の差は画素まで 0、fast で細部が変わり 5.4 秒→3.5 秒(RTX 5090) | Krea2 Turboの絵が変わる件 |
| 2026-11-07 | Issue #17578 の引っかかりを 0.43.0・0.44.0(comfy-aimdo 0.6.0)で試行。WebGL のフレーム最大約 17ms で再現せず、aimdo だけ 0.5.6 に戻すと TypeError で起動不可(RTX 5090) | 生成中にPC全体が重い件 |
| 2026-11-07 | フロントエンド 1.57.4 で Nodes 2.0 と従来表示を切り替え、rgthree-comfy・KJNodes 入りで生成。どちらも生成成功、Power Lora Loader の見出し行と Image Comparer の表示が変わることを確認 | Nodes 2.0 |
| 2026-11-07 | Claude Personal Finance、Enterprise のセキュリティセンター、Conductor の Meta 参加とクラウド版終了、Fingerprint による Muse の検出を、各社の公式発表で確認 | クラウドAIニュース 11月第1週 |
| 2026-11-07 | Claude の Chat と Cowork の統合(Enterprise は 11 月 16 日に既定でオン、desktopHome は 11 月 10 日に変更)を公式ヘルプと変更履歴で確認 | ChatとCoworkの統合 |
| 2026-11-07 | Grok API の 7 モデルで 11 月 7 日から透かしが既定でオンになる点、x-watermark ヘッダー、オプトアウトの方法を公式ドキュメントで確認 | Grok APIの透かし |
| 2026-11-07 | Claude Code の User-Agent にメールアドレスが入る件と cc-plugin-privacy(2.1.317)の現状を、公式の変更履歴と GitHub の報告で確認 | Claude Codeのメールアドレス送信 |
| 2026-11-07 | 配布ページの手順(shift 1)では 6・4 ステップとも 9/9 枚が崩れ、ビデオシフト 10・6 ステップで 19/19 枚が成功。1 枚 14.2 秒→約 9.1 秒、Bypass のローダーは量子化版でエラー(RTX 5090) | P-H3-Image Turbo LoRA |
| 2026-11-06 | P-JiT 21K を ComfyUI-PJiT と ComfyUI v0.44.0 で、bf16・int8 × 3 プロンプト × シード 3 の 18 枚で実測。1024×1024・50 ステップで bf16 約 4.6 秒・int8 約 6.1 秒、文字は 0/6、–reserve-vram 24 でも生成可(RTX 5090) | P-JiTをComfyUIで動かす |
| 2026-11-06 | NitroFusion2 を ComfyUI で bf16 1・2 ステップ、int8・W4A8 の 1 ステップと Z-Image Turbo 8 ステップで比較(3 プロンプト×シード 5、75 枚)。1 枚 0.5〜0.7 秒、文字は全条件 5/5、1 ステップは構図がほぼ同じ(RTX 5090、ComfyUI 0.43.0) | NitroFusion2の使い方 |
| 2026-11-06 | 全ファイルを models\checkpoints に入れた状態を作り、Load Checkpoint と各ローダーの挙動を確認。LoRA・テキストエンコーダー・VAE は Could not detect model type、拡散モデルだけのファイルは次の CLIPTextEncode で clip input is invalid(ComfyUI 0.43.0) | ComfyUI「Could not detect model type」の原因 |
| 2026-11-06 | H3 Continuity Studio の視覚メモリを、作者の memory_demo の部屋と別アングルで、メモリあり・なし×シード 2 で比較。ありは 2 組とも同じ部屋のつくり、なしは別の部屋(RTX 5090、ComfyUI 0.43.2、Timeline API から実行) | H3 Continuity Studioの視覚メモリを検証 |
| 2026-11-06 | Anima-3.8B v1.1 を拡張機能 comfyui-anima-3-8B で動かし、公式の Anima・Anima-2.9B と 3 プロンプト×シード 5 の 45 枚で比較。猫の数と傘を手渡す動きで差、時間は約 2.6 倍(RTX 5090、ComfyUI 0.43.0) | Anima-3.8B v1.1の使い方 |
| 2026-11-06 | キュー待ちの間に input の同名ファイルを上書きすると、先に入れたジョブも上書き後の画像で作られることを API 投入で再現。ファイル名を分けると指定どおり、画面のアップロードは自動で別名になることも確認(ComfyUI 0.43.0) | ComfyUIで指定と違う画像が使われる原因 |
| 2026-11-06 | Z-Image Turbo に SDXL の設定(25 ステップ、CFG 7、DPM++ 2M Karras、長いネガ)を入れた場合を、8 条件×写真・アニメ×シード 5 の 80 枚で比較。CFG と karras が崩れの原因、時間は約 6 倍(RTX 5090、ComfyUI 0.43.0) | Z-Image TurboにSDXLの設定はNG |
| 2026-11-05 | MOSS-Image-heal を ComfyUI v0.44.0 で元の Base・SFT と比較。int8・bf16・--fp16-unet を 3 プロンプト×シード 3 で、fp16 の破損は再現せず、時間と VRAM も同じ(RTX 5090) | MOSS-Image-healをComfyUIで実測 |
| 2026-11-05 | Idol Turbo v5 を ComfyUI v0.44.0 で実測。配布 LoRA が読み込まれない原因を特定し、キーの変換で動作を確認。6 枚×シード 3 で 5・20・50 ステップと比較(RTX 5090) | Idol TurboをComfyUIで実測 |
| 2026-11-05 | Viggle Remake を ComfyUI v0.44.0 で実測。edit・swap を自作の AI 映像で、int8・H3 int8+LoRA・GGUF Q4_K_M を各シード 3 つ。音声の保持、参照画像の構図、1280×736、--reserve-vram の簡易テスト(RTX 5090) | Viggle RemakeをComfyUIで実測 |
| 2026-11-04 | H3 の LightVAE を標準の Load VAE と Load H3 LightVAE で読み、v0.40 と v0.44 のエラーをファイル別に再現。Lite int8 のデコードは約 2 秒(元の int8 は約 5.2 秒)、エンコーダーを替えると動きが変わることも 3 シードで確認 | MiniMax H3のLightVAEで「VAE is invalid: None」が出る原因 |
| 2026-11-04 | git pull だけで更新した状態を再現し、起動ログと画面の警告を確認。pip install -r requirements.txt で 1.57.6 → 1.58.5 になり警告が消えることを 2 回確認(CPU 起動、生成は未実施) | ComfyUIをgit pullで更新したのに画面が古いまま |
| 2026-11-04 | aimdo memory compile error の再現を H3 を中心に 144 本で試行(--reserve-vram、--disable-pinned-memory、--disable-comfy-compiler)。今回の条件では再現せず(RTX 5090) | aimdo memory compile error とは |
| 2026-11-04 | 入力の順番が変わると値がずれる件を自作ノードで再現。設定「ウィジェット値を名前で復元」が効く条件、保存し直しの影響、実在のパックは未実行 | ノードは赤くないのに値がずれる |
| 2026-11-04 | PNG の workflow・prompt・parameters の読み込み順を公式コードと 9 種類のファイルで検証。ローダーの組み直しを 5 シードで比較(RTX 5090) | PNGでローダーが変わる原因 |
| 2026-11-04 | SameFace を ComfyUI v0.44.0 で実測。作者の例の再現、P-H3-Image の編集の測定、合成のずれ、複数人と横顔(RTX 5090) | SameFaceの使い方 |
| 2026-11-04 | P-H3-Image を ComfyUI v0.44.0 で実測。8MP の時間と VRAM、w4a8・int8・LoRA の比較、アップサンプラーの有無、参照編集、--reserve-vram の簡易テスト(RTX 5090) | P-H3-ImageをComfyUIで実測 |
| 2026-11-04 | ComfyUI v0.37.0・v0.40.0・master と PyTorch 2.13・2.14 を 1 つずつ変えて MiniMax H3 を測定。読み込みと s/it を分離、--reserve-vram も。今回の条件では回帰は再現せず(RTX 5090) | ComfyUI更新後に遅くなった? |
| 2026-11-04 | Unsloth の FP8 で ERROR UNSUPPORTED DIFFUSION MODEL を再現。公式の int8 は生成成功。ファイルの先頭の一覧と ComfyUI の判定を比較(RTX 5090) | FP8 でも読めない理由 |
| 2026-11-04 | Hex 3.3.0 を日本語の合成音声 2 種× 10 文で検証。3 モデルの誤変換と時間、通信先の記録。マイク入力と貼り付けは未確認(RTX 5090) | Hexの使い方 |
| 2026-11-04 | open_clip_torch の競合を再現用のノードで起こし、IMPORT FAILED、pip check、--dry-run、公式の対処を検証(試験環境、CPU モード) | カスタムノードが消える依存関係の競合 |
| 2026-11-04 | Worktrunk v0.81.0 を Windows 11 の使い捨てリポジトリで検証。作成、一覧、合流、競合、フック、ファイルのコピー、署名の有無。Claude Code との組み合わせは未確認 | Worktrunkの使い方 |
| 2026-11-04 | Prompt Rewriter v0.32.2 の RefMod を自作の参照で実測。参照なし、普通の画像、strength 1.0 / 0.5 / 0.2 を 5 シードで比較、Writer の時間、--reserve-vram の簡易テスト(RTX 5090) | MiniMax H3のRefModとは? |
| 2026-11-04 | UNCUT v0.1.1 をソースと配布ファイルで確認(実機は未実行)。行数、切り捨ての処理、SHA-256、コード署名、サンドボックスでない点、接続先の既定 | UNCUTとは? |
| 2026-11-04 | Anima Role Ref KV v2.0(ComfyUI ノード v2.1.0)を参照画像 2 枚で実測。v2.0 と v1.0 を 60 枚比較(服の維持、背景の反映、彩度)、1 枚の時間、--reserve-vram の簡易テスト(RTX 5090) | Anima Role Ref KVの使い方 |
| 2026-11-04 | ComfyUI-MiniMaxH3-TimelineDirector(050226d)で H3 の長尺を実測。960×544・3 段、1536×832・3 段と 7 段(2 段階サンプリング)、継ぎ目のフレーム差、共通プロンプトの繰り返し、--reserve-vram の簡易テスト(RTX 5090) | MiniMax H3の長尺動画をComfyUIで作る |
| 2026-11-04 | ComfyUI master 17ff1dcc で PNG のメタデータを確認。画面実行と API 実行、--disable-metadata、別ツールでの保存し直しを比較。Civitai への投稿はしていない | CivitaiでプロンプトがComfyUIのPNGで空になる場合 |
| 2026-11-04 | Comfy Desktop の EISDIR を Issue #1450・#1493、PR #1716、ソース(039fee4)で確認。exFAT とハードリンクの関係、回避策を整理。実機では未再現(exFAT ドライブなし) | Comfy Desktopのモデルが入らない「EISDIR」 |
| 2026-11-04 | 「Failed to save workflow draft」を ComfyUI master 17ff1dcc、フロントエンド 1.57.6、Chrome 156 で localStorage を満杯にして再現。Auto Save と Persist の違い、通知の出方、手動保存、容量解放と再読み込み、再読み込み後の状態を確認 | 「Failed to save workflow draft」の原因と直し方 |
| 2026-11-04 | DSH プラグイン dsh-guizang-design(d16cea6)のソースと作例を確認。5 スキル、導入条件、フォントと言語の判定、ライセンス、AGPL の範囲。プラグイン本体は実機では未実行(Claude Code の安全チェックのため) | DSHプラグイン「歸藏設計」とは |
| 2026-11-04 | Claude Code スキル unslop(a6f121e)を公式の 2 画面と当サイトのトップページのコピーで実行。監査と方向性、before / after、絵文字やグラデーションの数、既に整った画面での動き、画像生成なしでの扱いを確認 | unslopの使い方 |
| 2026-11-04 | Idol(Comfy-Org 再パッケージ)を ComfyUI master 17ff1dcc のコアノードで実測。4 枚の画像で 5・10・20・50 ステップ、1,048,576 ガウシアン、回転動画による裏側の確認、--reserve-vram の簡易テスト、公称値との比較(RTX 5090) | IdolをComfyUIで使う方法 |
| 2026-11-04 | Plenio 1.5.0(770ad05)を ComfyUI master 17ff1dcc で実測。YuE2 と MiniMax Music 3(どちらもローカル)のテンプレートを各 2 回、時間、音量、Whisper の文字起こし、--reserve-vram の簡易テスト、--cpu の Enhance & Master、字幕の失敗を記録(RTX 5090) | Plenioの使い方 |
| 2026-11-04 | Pika-H3-Flex-Turbo-LoRA(akhaliq 版)を ComfyUI master 17ff1dcc で実測。公式 Flex 6 ステップと同じプロンプト・5 シードで、2・4・8 ステップの時間、VRAM、中央フレーム、音声の文字起こし、--reserve-vram の簡易テストを比較(RTX 5090) | Pika-H3-Flex-Turbo-LoRAの使い方 |
| 2026-11-03 | Open-H3-Regenerate-2K(LoRA と ComfyUI-Open-H3-Regenerate 9b686c5)を ComfyUI master 17ff1dcc で実測。ノード既定と強めの Sol-Attn、Sol-Attn なし、5シード比較、start_sigma、Kijai 版、コア2K経路と Tessera との比較、--reserve-vram 20・24 の簡易テスト、3840×2176 と15秒の失敗を記録(RTX 5090) | Open-H3-Regenerate-2Kの使い方 |
| 2026-11-03 | 逆解析用 MCP サーバー REA(rea-agents 6.8.0)を Windows 実機で導入(GPU 不使用)。自作の JS アプリ、Go / Rust の EXE(Ghidra 12.1.4)、MIT の Mark Text 0.23.0 で、所要時間、見つけたものと漏れたもの、エージェントの説明と正解・公開ソースの一致を確認(モデルは Claude Opus 5.5) | REAの検証 |
| 2026-11-03 | エージェントスキル geo-sleuth(2026-11-03 時点の main)を Claude Code に導入し、Wikimedia Commons の公開写真3枚(EXIF 削除)で撮影場所の特定を4回実行(モデルは Claude Opus 5.5)。所要時間、ツール回数、正解との距離、画像検索の有無の差、RTX 5090 で GPU 版 torch を動かす指定(cu126 は不可、cu134 で動作)を確認 | geo-sleuthの検証 |
| 2026-11-03 | dsh-Go 1.0.9(DeepSeek Harness の非公式 Android クライアント)を実機で検証。DSH Remote(ds-harness-remote 0.6.2)で PC の DSH 0.2.1-rc.5 に遠隔接続(モデルは Strata)、スマホ本体での実行(モデルは PC の LM Studio の Qwen3.5 9B)。応答時間、ファイルの作成と読み取り、承認カード、つまずいた設定を確認 | dsh-Goの実機検証 |
| 2026-11-03 | ComfyUI-Tessera(930c882)を ComfyUI master 17ff1dcc に入れ、MiniMax H3 の動画(5秒)を 544p→2倍・768p相当→2K・544p→4倍で高精細化。全9ノードの動作(Guide Grain は単体のみ、Streamed Decode は保存済み latent から)、時間・VRAM・RAM、コアの 2K 経路との比較、--reserve-vram 20・24 の簡易テスト | ComfyUI-Tesseraの使い方 |
| 2026-11-03 | Anima-RGBA(VAE と LoRA)を ComfyUI master 17ff1dcc・カスタムノードなしで検証。主試験63枚+通常 VAE 10枚の計73枚で、LoRA のありなし・強さ・トリガーの重みごとの半透明の割合と時間、--reserve-vram 20・24 の簡易テスト | Anima-RGBAの使い方 |
| 2026-11-02 | MiniMax H3 の 2K パイプライン(ComfyUI コアの潜在アップスケール PR #17412、Sol-H3-VAE PR #17411)を ComfyUI master 17ff1dcc で実測。1344×768 → 2560×1440 の段階別の時間と VRAM、直接生成・従来経路との比較、VAE 別のデコードと PSNR、128px の継ぎ目、音声 | MiniMax H3を2Kにする方法 |
| 2026-11-02 | ComfyUI v0.43.2(423cbd20、カスタムノードなし)で Pika H3 Flex(pruned int8)の T2V・FL2VA・Ref2VA を公式テンプレートどおりに実行。LoRA なしの H3 20・50ステップと比較、解像度と長さ、音声の文字起こし、--reserve-vram 16・20 の簡易テストまで計44本 | Pika H3 Flex ComfyUI実測 |
| 2026-11-02 | MiniMax H3 専用カスタムノード8個(Turbo、Latent Upscaler、Spectrum、T8、Easy、Director、Motion Context、TRT)を、1つずつ入れて ComfyUI v0.43.2 で生成。時間を測り、つなぎ目の変化と --reserve-vram 20 の簡易テストも | MiniMax H3専用カスタムノードおすすめ8選 |
| 2026-11-01 | MiniMax H3(Comfy-Org 版 int8・nvfp4)を ComfyUI v0.43.2 の公式テンプレートで、T2V(864×480/1344×768 × 5・10・15秒 × 通常/Turbo)、I2V、R2V、日本語セリフを生成。生成時間・VRAM・RAM を測り、--reserve-vram で VRAM が少ない環境を想定した簡易テストも | MiniMax H3をComfyUIで使う方法/MiniMax H3の使い方とコツ |
| 2026-11-01 | ComfyUI-GGUF(6ea2651)を入れて FLUX.2 [dev] の GGUF(city96 の Q4_K_M・Q8_0)を、fp8・NVFP4 と同じ条件(1024×1024・20ステップ)で生成。Q4_K_M は --reserve-vram 20 の簡易テストも | FLUX.2 [dev]の必要スペックをRTX 5090で実測(GGUF を追記) |
| 2026-10-31 | Strata を v0.2.8 から v0.2.9 に strata update で更新(署名と SHA256 を確認。エンジンは 0.1.54 → 0.1.55)。Qwen3.8-Flash-Next の Q2_0 を前回と同じ条件で測った | Strata v0.2.9の変更点まとめ |
| 2026-10-31 | update_comfyui.bat と update_comfyui_and_python_dependencies.bat を比べ、torch が 2.15.0+cpu に入れ替わる症状を再現した。cu129(2.8.0)と cu130(2.14.1)での入れ直しを試した。VAE Compute Dtype の速度も測った | 更新後に「Torch not compiled with CUDA enabled」が出たときの直し方 |
| 2026-10-31 | ZenTrainer 0.4.0 で Anima Base v1.0 の LoRA を学習した。画像60枚、1200ステップ、rank 32、学習率 2e-5、解像度 1024。学習は602秒で、5枚中5枚でキャラの特徴が出た | ZenTrainerの使い方 |
| 2026-10-31 | Qwen3.8-27B(llama.cpp b12002、コンテキスト 32K)を Q4_K_M と Q8_0 で測った。Flash-Next の Q2_0(Strata v0.2.9)と比べた | Qwen3.8-27BとFlash-Next比較 |
| 2026-10-31 | これまでの記事の実測値を並べて比較(新しく測ったものはなし) | RTX 5090 1枚・GPU 2枚・中古3090の比較 |
| 2026-10-31 | Strata v0.2.8 を Windows 11(RTX 5090・RAM 128GB)に入れて Qwen3.8-Flash-Next を起動し、使えるまでの約58分の内訳(エンジンの取得、モデルのダウンロード、展開、ロード)を記録 | Strataとは?必要スペックと導入手順 |
| 2026-10-31 | Q2_0 と IQ3_S を同じプロンプト・コンテキスト128K で測り、ダウンロード量・ロード時間・速度を比べた | Strataの量子化の選び方 |
| 2026-10-31 | Claude Code 2.1.90 を strata connect の設定で Strata につなぎ、--check と claude -p で質問とファイル読み取りを確認 | Claude CodeをStrataにつなぐ設定 |
| 2026-10-31 | install.ps1 と Windows 版インストーラを保存して読み、ハッシュと署名を確認(setup.exe は Authenticode の署名なし) | Strataは安全? |
| 2026-10-31 | 症状ごとの対処を公式の資料と Issue から整理し、既知の Issue の状態を確認。ロード時間は筆者の実測(Q2_0 約10分、IQ3_S 約14.6分) | Strataのエラー対処集 |
| 2026-10-31 | VRAM 12GB+RAM 64GB を基準に、公式の資料の数字から3つの構成案を整理(筆者の実測は RTX 5090・RAM 128GB の1構成だけ) | ローカルLLM用PCの買い方 |
| 2026-10-31 | Comfyui-Strata-T8 1.3.3 のソースを読み、14ノードの一覧と入出力を書き出した(ComfyUI に読み込んでの動作確認はしていない) | Strata-T8とComfyUIの14ノード |
| 2026-10-31 | Anima-LoRA-Factory v6.0(PyTorch 2.14.1+cu130 を自動導入)で、オリジナルキャラ60枚から Anima 2B・2.9B の LoRA を学習(10エポック・1,200ステップ・高画質設定)。学習時間・VRAM と、できた LoRA で5シードずつ生成(2B・2.9B・LoRA なし・2B に 2.9B 用 LoRA)して特徴が出た枚数を記録 | Animaで自作LoRAを作る手順 |
| 2026-10-31 | ComfyUI master(b5a43215、カスタムノードなし)で Pika H3 Flex(Comfy-Org の int8 一式)を公式テンプレートどおりに実行。テキストから動画 480p・768p × 5・10・15秒と参照から動画 768p・5秒の時間・VRAM・RAM、--reserve-vram 16・20 の簡易テスト | Pika H3 FlexをComfyUIで動かす |
| 2026-10-31 | ComfyUI master(b5a43215、カスタムノードなし)で FLUX.2 [dev] の fp8mixed(Comfy-Org)と NVFP4 mixed(BFL)を、テキストエンコーダー fp8・1024×1024・20ステップで生成(fp8 は 1408×1408 も)。--reserve-vram 16・20 の簡易テストも | FLUX.2 [dev]の必要スペックをRTX 5090で実測 |
| 2026-10-31 | ComfyUI master(b5a43215、カスタムノードなし)で MOSS-Image SFT の int8+w4a8 と bf16+bf16 を 1024×1024・25ステップで生成(int8 は 1536×1536 も)。--reserve-vram 16・20 の簡易テストも | MOSS-ImageをComfyUIで動かす |
| 2026-10-31 | llama.cpp b12002(CUDA 13.4)で gpt-oss-120b MXFP4(63.39GB)を RTX 5090+RAM 128GB で実行。自動振り分け・-ngl 99・--n-cpu-moe 24・--cpu-moe・128k・EAGLE3 の6通りで、3種類の指示×512トークン×2回の生成速度・VRAM・RAM を記録 | gpt-oss-120bはRTX 5090とRAM 128GBで動く? |
| 2026-10-31 | llama.cpp b12002 で unsloth Qwen3.8-27B(UD-Q4_K_M・UD-Q6_K)の MTP(--spec-type draft-mtp)あり/なし、先読み数 2・3・5、128k・KV q8_0 を比較。3種類の指示×512トークン×2回、温度 0 | Qwen3.8-27Bをllama.cppのMTPで速くする設定 |
| 2026-10-30 | ComfyUI 0.43.0(カスタムノードなし)で Anima Turbo v1.1・Illustrious XL v2.0・SDXL Base 1.0 に髪型20・髪色12・前髪6・組み合わせ5(つなげた例3・矛盾する指定2)を渡し、896×1152・シード5つずつ(重点は10)で「合っている/外れ/判定不可」を判定(テストA 960枚〈1モデル320枚、最初の試し15枚を含む〉+モデル別に直したテストB 90枚、計1,050枚) | AIイラストの髪型プロンプト20選 |
| 2026-10-30 | Hermes Agent v0.22.5(検証用プロファイル)を LM Studio の gpt-oss-20b につなぎ、ファイル作成・CSV 集計・削除コマンドの承認を計10回試行。通信先・VRAM(GiB)を記録 | Hermes AgentをローカルLLMで動かす方法 |
| 2026-10-30 | Anima Base・Turbo で、絵の内容を日本語の文と英語の文で比較(Vocab Pack あり/なし、3内容×5シード、120枚)。日本語の文は内容が反映されず 0/60 | Animaで日本語のセリフを描く方法(追記) |
| 2026-10-30 | Anima Turbo v1.1・Base v1.0 で複数キャラの描き分けを7パターン×シード5つで比較(タグだけ 1/5、1人ずつ文で書くと 5/5) | Animaで複数キャラを描き分けるプロンプト |
| 2026-10-30 | Z-Image-Turbo を BF16・FP8(読み込み時変換)・INT8・NVFP4 で比較(1024×1024・8ステップ、4形式に fp8_e4m3fn_fast を加えた5条件×2回×11枚。fp8_e4m3fn_fast は結果が同じだったため表では省略)。速さ・VRAM(GiB)・SSIM、--reserve-vram 20 の簡易テスト | NVFP4をFP8・INT8・BF16と比較 |
| 2026-10-30 | Anima Turbo v1.1 で CFG 1 のネガティブあり・なしを比較(15組すべて画素が一致)。CFG 2・3、標準ノード NAG(2設定)、Anima Base(CFG 4)とシード5つずつ比較 | ネガティブが効かない原因はCFG 1 |
| 2026-10-30 | ComfyUI-Manager 4.2.2 の security_level を normal・strong・normal- に切り替え、インストール・アンインストール・Git URL・pip の受け付けを確認(weak は未確認) | ComfyUI-Managerのセキュリティレベル |
| 2026-10-30 | localhost に大きな Cookie をためて「Got more than 8190 bytes」を再現し、127.0.0.1 で開く・Cookie 削除の2つで直ることを確認 | Got more than 8190 bytesの直し方 |
| 2026-10-30 | ComfyUI v0.43.0(フロントエンド 1.57.4)で実行ボタンが消える3つの状態(フォーカスモード・新しいメニュー無効・実行バーの移動)を再現し、戻し方を確認 | 実行ボタン・キューが消えたときの戻し方 |
| 2026-10-29 | ComfyUI v0.43.0 と ComfyUI-Anima_lora-Adapter 3.15.0 で CJK Vocab Pack と anima_jp_extended を試し、日本語のセリフを82枚生成。標準の Anima との差、短いセリフ、10文字の文、学習されていない漢字を確認(RTX 5090) | Animaで日本語のセリフを描く方法 |
| 2026-10-29 | Claude Code 2.1.90 を LM Studio 0.4.25(openai/gpt-oss-20b・コンテキスト長 32,768)と Ollama 0.40.11(gpt-oss:20b)につなぎ、「ファイルを作る」「ファイルを直す」「コマンドを実行して説明する」の3つを試行。Ollama は3つとも成功、LM Studio はファイルの修正に失敗 | Claude CodeをローカルLLMで動かす方法 |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0 と LM Studio 0.4.25 を併用し、anima_jp_extended での画像生成の VRAM ピークを4条件で比較(対策なし 20.7GB、LLM を外してから生成 16.2GB、先に ComfyUI のモデルを解放 15.3GB) | ComfyUIとLM Studioを一緒に使う方法 |
| 2026-10-29 | Bionic 1.1.9 と LM Studio 0.4.25 を試し、LM Studio が動いていると Bionic が起動しない(同時に起動できない)ことを確認 | LM Studio Bionicとは?使い方とLM Studioとの違い |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0 の起動オプション(cli_args.py)と README・公式 docs を確認し、VRAM 不足の対処法を整理(--reserve-vram 以外は未検証と明記) | VRAMが足りないときの対処法 |
| 2026-10-29 | RTX 5090 で記録した Anima・Illustrious XL・SDXL・Wan 2.2 の生成時間と VRAM の実測値を集計(追加の計測なし) | RTX 5090の生成速度を実測 |
| 2026-10-29 | 公式の動作環境・GPU の選び方と RTX 5090 の実測から、VRAM 8〜32GB の目安を整理(32GB 以外は未検証) | ComfyUIに必要なPCスペックとVRAMの目安 |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0(カスタムノードなし)で Anima Turbo v1.1・Illustrious XL v2.0・SDXL Base 1.0 に同じ服装プロンプト20着を渡し、シード5つずつ6項目で採点(共通プロンプト300枚+モデル別に直したプロンプト215枚) | AIイラストの服装プロンプト20選 |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0 に ComfyUI-KJNodes 1.5.2 だけを入れ、Wan 2.2(14B+LightX2V・5B)で WanVideoNAG・WanVideoEnhanceAVideoKJ・ApplyRifleXRoPE_WanVideo・WanChunkFeedForward をシード5つずつ比較(計55本) | Wan 2.2向けKJNodes4つの効果を比較 |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0 で公式 SDXL 1.0(Base・Refiner・offset LoRA)を試験。2つのプロンプトで、ステップ・CFG・サンプラー・解像度・Refiner・LoRA をシード5つずつ比較(計85枚)、--reserve-vram で 12GB・8GB 相当に絞った試験も実施(小さい GPU の完全な再現ではない) | SDXLの使い方 |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0 に ComfyUI-Easy-Use 1.4.1 だけを入れ、XY 入力・ロジック・便利ノード・非推奨など82個を1つずつ試した(動いた75・エラー4・実行していない3) | ComfyUI-Easy-Useの使い方③ |
| 2026-10-29 | ComfyUI 0.43.0 に ComfyUI-Easy-Use 1.4.1 だけを入れ、画像処理・インペイント・アダプター・API など58個を1つずつ試した(動いた34・エラー11・実行していない13)。IPAdapter のノードがモデルを自動でダウンロードすることを確認 | ComfyUI-Easy-Useの使い方② |
| 2026-10-28 | ComfyUI 0.43.0 に ComfyUI-Easy-Use 1.4.1 だけを入れ、ローダー・プロンプト・サンプラーなど70個を1つずつ試した(動いた45・エラー6・実行していない19)。Illustrious XL v2.0 で生成 | ComfyUI-Easy-Useの使い方① |
| 2026-10-28 | ComfyUI 0.43.0 に rgthree-comfy 1.0.2610050029 だけを入れ、全37ノードを1つずつワークフローに組んで実行(Illustrious XL v2.0・Anima-Base+Turbo LoRA)。Power Primitive の type を INT にすると値が渡らないことを確認 | rgthree-comfyの使い方 |
| 2026-10-28 | ComfyUI 0.43.0 で Wan 2.2 のよくある間違いを実際に起こして確認。モデルのファイル不足、VAE の取り違え(5B・14B)、CLIP のタイプ違い、高速化 LoRA の外し忘れと入れ違え、5B の小さすぎる解像度と長さ(シード5つ)、カスタムノード不足。out of memory は試験中に実際に起きたもの | Wanが動かない原因と対処法 |
| 2026-10-28 | ComfyUI 0.43.0 で Illustrious XL v2.0 と Anima-Base(+Turbo LoRA)の最小ワークフローを組んで生成。潜在画像のつなぎ忘れ・モデルのファイルがない・Anima に Wan 2.2 の VAE の3つのエラーを実際に起こして確認 | ComfyUIの基本ノード10選 |
| 2026-10-28 | Wan 2.2 を ComfyUI 0.43.0 で試験。5B(1280×704・121フレーム)でステップ・CFG・シフト・解像度・長さを変えて計76本、14B(LightX2V 4ステップ/LoRA なし20ステップ、640×640・1280×720)で計32本、画像から動画5本を作成。--reserve-vram による VRAM の簡易テストも実施(小さい GPU の再現にはならなかった) | Wan 2.2の使い方 |
| 2026-10-28 | ComfyUI-KJNodes 1.5.2 の「音声・非推奨」ノード17個を1つずつ試した(動いた11個・エラー1個・実行していない5個) | KJNodesの使い方⑦音声・非推奨 |
| 2026-10-28 | 「動画モデル用」ノード30個を Wan 2.2 TI2V 5B で1つずつ試した(動いた14個・エラー15個・実行していない1個) | KJNodesの使い方⑥動画モデル用 |
| 2026-10-28 | 「モデル・LoRA・メモリ・高速化」ノード39個を1つずつ試した(動いた17個・エラー16個・実行していない6個) | KJNodesの使い方⑤モデル・LoRA・VRAM・高速化 |
| 2026-10-28 | 「ラテント・ノイズ・サンプリング・座標」ノード29個を1つずつ試した(動いた28個・エラー1個) | KJNodesの使い方④ラテント・ノイズ・サンプリング |
| 2026-10-28 | 「テキスト・数値・その他・ループ」ノード43個を1つずつ試した(動いた40個・エラー1個・実行していない2個) | KJNodesの使い方③テキスト・数値・ループ |
| 2026-10-27 | 「マスク」ノード37個を1つずつ試した(すべて動いた)。範囲ごとにプロンプトを分けるノードは Illustrious XL v2.0 で画像を作って確認 | KJNodesの使い方②マスク |
| 2026-10-27 | ComfyUI-KJNodes 1.5.2 の「画像」ノード65個を、KJNodes だけを読み込んだ ComfyUI 0.43.0 で1つずつ試した(動いた61個・プレビューできなかった1個・画面を写す3個は実行せず) | KJNodesの使い方①画像ノード |
| 2026-10-27 | ComfyUI Registry のダウンロード数上位3つ(KJNodes・rgthree-comfy・Easy-Use)を、試験用の ComfyUI 0.43.0 に Manager から導入して読み込みを確認 | ComfyUIのカスタムノードの入れ方 |
| 2026-10-27 | 試験用のポータブル版を ComfyUI 0.42.1 から 0.43.0 に更新し、カスタムノード7つの読み込みと生成を更新の前後で確認 | ComfyUIのアップデート方法 |
| 2026-10-27 | Illustrious XL v2.0 でサンプラー・CFG・ステップ・解像度・ネガティブ・品質タグを変えて13通り×5枚を生成。--reserve-vram を変えた VRAM の簡易テスト | Illustrious XLの使い方 |
| 2026-10-27 | Anima(公式 Turbo LoRA)と Illustrious(DetailAmplifier)で LoRA の強さを変えて5枚ずつ生成。Illustrious 用 LoRA を Anima に付けると画像が変わらないことを確認 | ComfyUIでLoRAを使う方法 |
| 2026-10-27 | Anima で、モデルの置き場所・読み込むノード・文字を読む部品・VAE・スケジューラをわざと間違えて10通りのエラーを確認。起動オプション5通りで黒い画像が出るかも試した(出なかった) | Animaが動かないときの原因と解決方法 |
| 2026-10-27 | Anima の Base・Aesthetic v1.1・Turbo v1.1 を各5枚で比較(Turbo は1枚約1.7秒、APIで外から測った2回目・832×1216)。サンプラー4種・CFG 3〜6・ステップ 20〜50・safe タグのあり/なしも各5枚で比較 | Animaの使い方・おすすめ設定 |
| 2026-10-27 | RTX 5090 で --reserve-vram の設定を変え、VRAM 8GB・12GB の環境を想定した簡易テスト(Anima Base・Turbo、832×1216、生成できた。実機の再現ではない) | Animaの使い方・おすすめ設定 |
| 2026-10-27 | 「走る女の子」「雨の夜の駅」もシード5つずつで比較(走る姿:Illustrious 5枚・Anima 1枚/駅と分かる:Illustrious 1枚・Anima 5枚) | AnimaとIllustriousの違い |
| 2026-10-27 | 公式の Illustrious XL v2.0 と Anima-Base v1.0 で、2人の服と髪の色の指示をシード5つずつ比較(指示どおり:Illustrious 1枚・Anima 4枚) | AnimaとIllustriousの違い |
| 2026-10-27 | RTX 5090 で --reserve-vram の設定を変え、VRAM 8GB・12GB の環境を想定した簡易テスト(1024×1024、両モデルで生成できた。実機の再現ではない) | AnimaとIllustriousの違い、ComfyUIの入れ方 |
| 2026-10-27 | 公式の Illustrious XL v2.0 と Anima-Base v1.0 に同じプロンプトを入れて3組比較。生成時間も計測 | AnimaとIllustriousの違い |
| 2026-10-27 | Civitai の公開データで、直近30日に公開された LoRA・モデルの数を集計 | AnimaとIllustriousの違い |
| 2026-10-27 | ComfyUI ポータブル版(0.42.1)を新しく入れ、Illustrious と Anima で生成 | ComfyUIの入れ方 |